イタリア

旅行・ツアー

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おすすめツアー

  • 東京発(羽田・成田)
  • 大阪発(伊丹・関空)

見どころ

ローマ(Rome)

ローマ(Rome)の画像

大迫力のコロッセオやトレヴィの泉など、一生に一度は見たい世界遺産が凝縮した永遠の都。世界最小の国・バチカン市国での荘厳な聖堂見学も外せないハイライトです。歴史と感動が詰まった街を体感できます。

フィレンツェ(Florence)

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オレンジ色の屋根が広がるルネサンスの「花の都」。ウフィツィ美術館での名画鑑賞やドゥオーモを背景にした記念撮影、本場のトスカーナグルメなど、どこを切り取っても絵になる街歩きを満喫できます。

ヴェネツィア(Venice)

ヴェネツィア(Venice)の画像

中世の面影を残すロマンチックな「水の都」。細い運河を巡るゴンドラ遊覧やサン・マルコ広場でのカフェタイムなど、ここにしかない特別な時間が流れます。迷路のような路地裏散策も魅力です。

ミラノ(Milan)

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洗練されたファッションと芸術が調和する大都市。圧倒的なスケールを誇る白亜のドゥオーモや、名画『最後の晩餐』鑑賞、おしゃれなアーケードでのショッピングなど、感性を刺激する優雅な滞在が叶います。

ナポリ(Naples)

ナポリ(Naples)の画像

活気あふれる南イタリアの都市で、本場のナポリピッツァが味わえます。近郊にはポンペイ遺跡や美しいアマルフィ海岸が広がっています。

アマルフィ海岸(Amalfi Coast)

アマルフィ海岸(Amalfi Coast)の画像

世界遺産に登録されている絶景スポット。ポジターノやラヴェッロなど、美しい海岸線とカラフルな街並みが広がるリゾート地です。

シエナ(Siena)

シエナ(Siena)の画像

中世の街並みが残るトスカーナの名所。カンポ広場では毎年「パリオ」と呼ばれる伝統の馬レースが開催されます。

ピサ(Pisa)

ピサ(Pisa)の画像

世界的に有名な「ピサの斜塔」がある街。ドゥオーモ広場には壮大な大聖堂や洗礼堂があり、イタリア建築の傑作が集まっています。

シチリア島(Sicily)

シチリア島(Sicily)の画像

地中海最大の島で、ギリシャ遺跡が点在する歴史の宝庫。エトナ火山やタオルミーナの美しい景観も魅力です。

サルデーニャ島(Sardinia)

サルデーニャ島(Sardinia)の画像

エメラルドグリーンの海と白砂のビーチが広がる楽園。コスタ・スメラルダは高級リゾート地としても人気です。

基本情報

首都

ローマ(Rome)

言語

公用語:イタリア語
観光地では英語は比較的通じます。

便利なフレーズ:
「Ciao(チャオ)」=こんにちは/さようなら
「Grazie(グラツィエ)」=ありがとう
「Prego(プレゴ)」=どういたしまして

宗教・文化

主要宗教:キリスト教(カトリック)

文化:家族や食事を大切にするライフスタイルが特徴的。

注意点: 教会訪問時は、露出が多い服装だと宗教上の理由により入場を断られることがあるので、必ず肩と膝が隠れる服装、もしくは隠すショールなどを持参する。
宗教行事: 復活祭(Pasqua)やクリスマス(Natale)はイタリアならではの体験ができる。"

気候・シーズン

北部(ミラノ・ヴェネツィア): 冬は寒く、雪が降ることもある。夏は湿度が高く蒸し暑い。
中部(ローマ・フィレンツェ): 夏は乾燥して暑いが、春と秋は快適。
南部(ナポリ・シチリア): 年間を通して温暖で、夏はビーチリゾートが人気。

おすすめ時期: 4~5月、9~10月の春と秋が気候も穏やかで観光に最適。"

服装

春・秋: 軽いジャケットやカーディガンがあると便利。朝晩の寒暖差に注意。
夏: 日焼け止め、帽子、サングラスが必須。教会訪問時のためにショールを持参。
冬: 北部では厚手のコートが必要。中南部は防寒具があれば十分です。
※訪問地により異なる場合があります。

時差

通常 -8時間(サマータイム期間中 -7時間)

サマータイム期間: 3月最終日曜日~10月最終日曜日
例: 日本が正午の場合、イタリアは午前4時(サマータイム中は午前5時)。

ビザ/パスポート残存

日本国籍の方は、観光目的で90日以内の滞在であればビザは不要。
ただし、パスポートの有効期限が滞在期間以上必要。
2026年後半よりETIAS(ヨーロッパ渡航情報・認証システム)の登録が必要となる予定。(具体的な日にちは未定)

通貨と支払い方法

通貨:ユーロ。

現金とクレジットカードが一般的に利用されます。

現金利用: 地方や小規模店舗では現金が必要な場合も。
カード利用: Visa、Mastercardが主流。
ATM: 現地でのユーロ引き出しが便利。

チップ

イタリアではチップは必須ではありませんが、良いサービスを受けた場合に渡すのが一般的です。

目安:
レストラン:料金の5~10%
タクシー:端数を切り上げる程度
ホテル:ポーターに1~2ユーロ

電圧・プラグ

電圧: 220V(50Hz)
プラグ: Cタイプ、Fタイプ、Lタイプ
日本の電化製品を使う場合は変圧器やプラグアダプターが必要です。

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